タイトル通り、不定期更新のブログです。 気が向いたとき、更新すると思います。 内容としては、オンラインゲーム「トリックスター」「ラテール」などを中心とさせて頂いております。(時々日常のことなども書くかもです)

れあちーのきまぐれにっき

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黒狼日誌第五回 双子がじゃっくするんだぞー

  1. 2009/12/21(月) 18:03:47|
  2. 黒狼観察日誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
はい、ネタがあったので、まさかの二回更新(ぁ









最近、小説も書かずにラテに耽ってます、ごめんなさいorz






だって、内容が暗いんだも……(ノд`@)






そ、そのうちまた頑張って書き出すんだから、







き、気長に待って欲しいんだなっヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ

















いるみねーそん









家の近くでイルミネーションが作られたので、この間行ってきましたー。











いやー、夜は寒いね(。-ω-。)












小さい公園なんですが、小さいなりにも頑張って作ってましたよ。






田舎だからって馬鹿にすんなよっヾ(`Д´*)ノ(ぁ














色物はいちゅー







あと、ネタ食べ物投下。





最近のはいちゅーって妙なのあるね。











ポンジュースは想像がつくけど、いちご大福って……







うん、食べてみたけど、ほんのりあんこの風味がする……かな?










久々のネタ食べ物でした。















と言う訳で、この下は黒狼日誌なので、毎回恒例、キャラ口調で行きますよー(`・ω・´)ノ
















黒狼日記じゃっくするぞー









ラルカ:やっほー、こっちでは初めましてー。黄昏のラルカだよー(`・ω・´)ノ








今日は黒狼日誌をじゃっくしにやってきましたよー。









だって、黒狼の連中、あんまり育ってないのに、みんなばっかり目立ってむかつくんだもんっヾ(`Д´*)ノ










たまには私達にも出番をよこせーーっヾ(`Д´*)ノ












と、言う訳でじゃっくしちゃうんだからな☆















……それにしても、遅いな、キルシュの奴。何してんだか……















走ってくるきるしゅ









(スタタタタタタタタタタタタッ)










ラルカ:あ、来た。









キルシュ:悪い、遅くなった……(ゼーゼー)











ラルカ:おっそいぞ、キルシュ。もう始まってるぞー。











キルシュ:あー……悪い悪い、急いできたんだが、間に合わなかったぜ……







……って、それよりもラルカ。すごいもんが来たぞっ!











ラルカ:んー?何かきたのー?












キルシュ:某双子衣装が実装されたぞっ!!遂に俺達に、中の人の日の目があたったんだっ!











ラルカ:え、まさか……あのネタ衣装……買ったの?











キルシュ:うんうん。うちは双子が俺達の他にもう一組いるけど、俺達の方に回ってきたらしい。











ラルカ:……あー……あの衣装、白い肌には合わないもんねー。









キルシュ:そだな……ま、とりあえず中の人の命令だ。着てみせろってさ。











ラルカ:あーい(`・ω・´)ノ















(もそもそもそもそもそ)
















双子(逆)








キルシュ:……あれ、何か、これ……ちがくね?









ラルカ:あはは、キルシュ、かっわいー♪









キルシュ:明らかに逆だろ、おい(゜д゜)










ラルカ:えー、似合ってるのにー。










キルシュ:ほら、交換、交換。











ラルカ:ちぇー。














(もそもそもそもそもそ)
















双子(エモ)








ラルカ:着れたー+。:.゜ヽ(´∀`。)バ゜.:。+゜









キルシュ:うん、こっちの方がしっくり来る。







しかし、カツラまでちゃんと被ると、ほんと、誰って感じだな。











ラルカ:だねー。ネタとしては面白いけどね☆















仲良し双子







キルシュ:ま、何はともあれ、こんな感じだw








ラルカ:いえーい(*´∀`*)







……でも、あれだね。折角この衣装買ったんだったらさー、もう一つ、やりたくない?












キルシュ:あー……もしかして、最初に実装された、アレ?









ラルカ:うんうん。だって、折角私達には上の兄弟がいるんだから、ねぇ?






某双子も、ある意味ネギの人と兄弟みたいなものじゃん。










キルシュ:しかしなぁ。あのにーちゃん、絶対嫌がるんじゃね?









ラルカ:もう、そこは中の人のごり押しですよ。黒狼のラン兄も中の人にごり押されてるじゃん☆








と、言う訳で、にーちゃん召喚っ☆(ぁ
















巻き込まれラフィ







ラフィ:……呼んだか?








キルシュ・ラルカ:にーちゃん、いらっしゃーい☆











ラフィ:……お前等……なんて恰好を……







……何だか、嫌な予感しかしないんだが……帰って良いかな?












キルシュ:来て早々、何言ってんのっ(゜д゜)









ラルカ:出落ちも良い所だよ、にーちゃんっ(゜д゜)












ラフィ:だって、嫌な予感しかしないんだもん。












キルシュ:まーまー、そう言わず、これ着てよ、にーちゃん









ラルカ:そーそー、中の人の命令だよー

















ラフィ:絶対嫌だ☆(にっこり















キルシュ・ラルカ:…………………………








キルシュ:(おい、なんかにーちゃんの後ろに黒いオーラが出てるぞ……)(ぼそぼそ









ラルカ:(すっごい爽やかな笑顔なのに、恐ろしい威圧感だよ。そんなに着るの嫌か……)(ぼそぼそ













キルシュ:もー、仕方ないなー。スカート履かなくていいから、これだけ着てよー。









ラフィ:…………それだけなら……許す。









ラルカ:ほ。じゃあ、これも被ってー。















(もそもそもそもそ)














みっく衣装








ラフィ:……これで満足ですか、お二人さん。







しかし、何で軍帽なんだよ……











ラルカ:あはは、似合う、似合うー。軍帽はなんかあったから被せてみたー☆










キルシュ:うん、ネギ衣装は白い肌でも違和感ないねー。







ちぇー、ちゃんとセットで買ったのに、着てくれなかったのは残念だなー。












ラフィ:当たり前だろ。女じゃないんだから、俺にスカート履かせようって言うのが無茶があるんだよ。







黒狼のあいつじゃないんだからさ。中の人の命令でも、着る訳ないって。











ラルカ:えー、にーちゃん、結構綺麗な顔してるんだから似合うと思ったのになー。










キルシュ:ラン兄も、にーちゃんも、どっちも女顔だもんなー。





(女顔じゃなくて良かったぜ)(ぼそ
















ラン乱入







ラフィ:あ、何か来た。









ラン:ん?お前ら、こんな所で何やってるんだ?









キルシュ・ラルカ:あ、ラン兄、いらっしゃーい☆










ラン:人んちの日誌ジャックして、何やってんだよ、ネタ兄弟。









ラフィ:うるさい。好きでこんな恰好してるんじゃないんだよ、女装趣味なラン君。









喧嘩勃発








ラン:ガ━━(´・д・`|||●)━━ン









おま、ふざけんなっ!俺だって好きであんな恰好させられてる訳じゃないんだよっ!!







中途半端なネギ衣装着やがってっ!!着るんならちゃんと着てみせろって言うんだよっヾ(`Д´*)ノ












ラフィ:煩い。黙れ。














キルシュ:(何か雲行きが怪しくなってきたな……)(ぼそそ







ラルカ:(今のうちに避難しとこ……)(こそそ














喧嘩勃発2










(じゃきーん☆)












ラン:おま、銃火器出すなんて、卑怯者ッ!!









ラフィ:ブレイダーとガンスリンガーの対人は、相性最悪だZE☆










ラン:くっそー、レベル差に物言わせやがって……あったまきたっ!!ぜってー泣かすっ!!







ラフィ:泣かせられるものなら、泣かせてみせろよ、女装君。












ラン:ちくしょーー、てめぇ、また言ったなっヾ(`Д´*)ノ













(喧嘩勃発)













キルシュ:おー、おー、派手に喧嘩してるねぇ、あの二人。








ラルカ:すごいねー。あんなにレベル差あるのに、頑張ってるねぇ、ラン兄。










キルシュ:にーちゃん、125。ラン兄、90だもんなー。勝ち目なくね?









ラルカ:でも、頑張ってるよ、ラン兄。……どうする?助太刀する?









キルシュ:え、マジ?……てか、どっちの?








ラルカ:ネタ的にラン兄でしょ。その方が面白い。








キルシュ:えー、まぢでー(゜д゜)








ラルカ:ほら、つべこべ言わないっ!いっくぞーー☆









キルシュ:はいはい、分かりましたよっと。













(喧嘩参戦)














ラルカ:どりゃーー、にーちゃん覚悟ーーーーーっヾ(`Д´*)ノ







ラフィ:ぎゃ、お前等、何してんだよっ(゜д゜)









キルシュ:成り行きといいますか、何というか。









ラフィ:攻撃するんなら、俺じゃなくて、あっちにしろよっ(゜д゜)










ラルカ:えー、だってそれじゃ面白くないんだもーん。











キルシュ:と、言う訳で、にーちゃん、覚悟しろー。










ラフィ:ぎゃ、ふざけんな、お前等っ(゜д゜)












ラン:よっしゃ、GJだ、双子っ!!(☆゜д゜)ニヤリw







一気にたたみかけるぞっ!!











キルシュ・ラルカ:おーーー!!!ヾ(`Д´*)ノ
















ラフィ:ぎゃーーーーーーーーーーーーーー!!!(゜д゜)


















貼られたレッテル








ラン:(ゼーハーゼーハー)……か、勝った……













ラフィ:……………くっ…………(´A`。)グスン












ラルカ:わーい、にーちゃんに勝ったー+。:.゜ヽ(´∀`。)バ゜.:。+゜









キルシュ:三対一でフルぼっこだったからなぁ。











ラン:何はともあれ、俺達の勝利だっ!!






これで貴様も女装キャラだっ!!ざまぁっ!!ヾ(`Д´*)ノ












ラフィ:…………っ…………屈辱だ…………orz











ラン:ふんっ!!俺の事を馬鹿にするからそういう目にあうんだ。次からは気をつけるんだな。へたれラフィ君(☆゜д゜)ニヤリw












ラフィ:……っ……くっそーーーー、後で覚えてろよ、ランーーーっ!!ヾ(`Д´*)ノ













黒狼観察日誌第五回 完



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