タイトル通り、不定期更新のブログです。 気が向いたとき、更新すると思います。 内容としては、オンラインゲーム「トリックスター」「ラテール」などを中心とさせて頂いております。(時々日常のことなども書くかもです)

れあちーのきまぐれにっき

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黒狼日誌第四回 異常気象の影響か…

  1. 2009/07/26(日) 19:50:47|
  2. 黒狼観察日誌
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
やっべぇぃ。めっちゃめちゃ放置でさーせん。れあちーです(ノд`@)







ネタはあるんだけど、最近、色々忙しくって……(ごにょり




TSのキャストイベの事とか、諸々ネタはあるんですが、何分時間がなくて……








はい、いい訳です、さーせんorz









流石にギフトの時期は仕事も残業ばかりですよー。なかなか体力が持たず、ネトゲにもあまり入れない始末……





早く、この時期が終わって欲しいです、ほんと……(o´Д`)=з











それはさておき、色々ネタが溜まってきたので、久々の黒狼日誌ですよ(ぁ





バレンタインから随分日が空きすぎじゃないか、っと。




さーせん、ネタがなかったんだーーーー(ノД`)・゜・。(まt











というわけで、以下キャラ口調で逝きますよー(`・ω・´)ノ 


若干腐向けも含む……ので、苦手な方はご注意です☆(ぁ










初登場、レナ君







レナ:皆さん、初めまして。第四回目にして、ようやく初登場のレナです。






全く、中の人のやる気がまちまちで、僕だけいつまで経っても、17レベルのまんまです。







他の黒狼の人達は20レベルに達しているのに、一体僕はいつまで17レベルのままなのでしょうか?






また経験値UPのイベントが来ているようなので、そろそろ20レベルにしてもらいたいものですが。










……はぁ……と、まぁ、愚痴っていても仕方ありませんね。













?:うーん、ここをこうして………………って、駄目か……











レナ:おや?誰かいるようですね。誰でしょうか……?










あんてなが…






レナ:おや、ランじゃないですか。……何してるんですか?こんな所で。











ラン:ぎくっ(゜д゜)







い、いや、べ、別に……ちょっと、髪型を変えたら、髪の毛が跳ねちゃって……直そうとしてたんだが……










レナ:……ああ、見事なアンテナですね。その触角……










ラン:そうなんだよ、戻ってくれないんだよ、この髪の毛……あほ毛なんて、黄昏の所の白い奴(ラフィオ)だけで十分だって言うのに……










レナ:……まぁまぁ、その髪型も似合ってますよ、ラン。気にしすぎはよくないですよ。









そういえば、小耳に挟んだんですが、最近、リオと一緒に修行に励んでいらっしゃるとか?















ランとリオ、修行中




ラン:……ああ。前、世話になってた黄昏の方の知り合いと最近、狩りに力を入れてるんだよ。






俺もいい加減、二刀が持てるようになりたいからな。











レナ:羨ましい限りですね。僕もせめて、20レベルに……(ぐす










ラン:……ま、まぁ、焦らずとも、ちゃんとれべる上げしてくれるだろうから、気長に待てよ;






それはそうと、この間、リオ達と不思議な所に行ってきたよ。










レナ:ほう?不思議な所とは?









妖精夫妻の痴話喧嘩




レナ:……なんですか?この暴れていらっしゃる方々は……









ラン:……妖精王とそのお妃様だよ……なんか、喧嘩の仲裁を頼まれてね……








レナ:それはまた、厄介な事を。貴方はいつも、厄介な事に首を突っ込みすぎですよ。








ラン:…………(反論出来ない)




ま、まぁ、何とか喧嘩を止めてきたんだから、良いじゃないか。






それに俺一人じゃなかったし。












ランとリオの赤龍






ラン:あと、ずっと放置になってた赤龍にも行ってきたよ。








レナ:……これはまた凶暴そうな……そのうち、僕らも行く事になるんでしょうね……









ラン:まぁ、そんな心配する事もないさ。案外、楽なもんだったよ。赤龍は。









レナ:……そうだと良いですけど……













ランとリオの玄武






ラン:まぁ、でも、赤龍よりも、玄武の方が厄介かな。色々吹っ飛ばされるし……;










レナ:大きな亀ですね……こんなの、リューンでは見ませんでしたねぇ。









ラン:俺も、見た時はびっくりしたよ。まぁ、何とか倒してこれたけどね。











レナ:はぁ、色々冒険されてますね、ラン。羨ましい限りです。







それはそうと、最近、奇妙なものを見たのですが。ちょっとご一緒に来て頂いても良いですか?










ラン:ん?奇妙なもの?……何を見たんだ、レナ?









レナ:……まぁ、それは移動してから。どうぞ、こちらへ。









ラン:????












(移動中……)


















すいか騒動1








レナ:……これです。










ラン:……………ああ、これですか……















すいか騒動2






レナ:こんな寒冷地に西瓜なんて……世も末でしょうか……






嗚呼、神は我々を見放されたのでしょうか……












ラン:……いやいや、そこまで悲観的にならなくても……






これは、あれですね……科学都市アトランティスの科学技術が暴走してですね……







ジエンディア大陸中に西瓜が大量発生したとか、何とか……






しかも、残念な事に食べられないとか。黄昏のギルドマスターが残念がりそうな内容だよな、ほんと。












レナ:……ほう、では別に、異常気象の所為ではないと……






それなら、安心しました。





しかし、食べられないのですか、残念ですね。折角の西瓜なのに。
















すいか騒動3








ルキア:あっれー?みんなこんな所で何してるのー?










レナ:おや、ルキアじゃありませんか。











ラン:……お前はまた……そんな寒々しい恰好で……









ルキア:……半ズボンなラン君には言われたくないなぁ……(ぶるぶる







それはそうと、こんな寒い所で何してるの?二人とも。












ラン:……………(複雑な心境)






………いや、レナが雪山に西瓜があるから、異常気象の所為じゃないかって心配してたんだ。








だから、別に心配ないぞって説明してた所だ。











ルキア:ふーん。それで見に来たって訳ねー。




色んな所にあるよね、この西瓜。






ラン君、ラン君。折角だからその大きな剣で切ってよ。俺、西瓜食べたいなー











レナ:こらこら、ルキア。そんなもの食べたらお腹を壊しますよ。







その西瓜は食べられないらしいですし。











ルキア:ちぇー、じゃあ、いいよ。自分でやるもーん。










レナ:え、ちょっと、ルキア!?











すいか騒動4





ルキア:てーーりゃっ!!








(ぱっかーーーーーん☆)











ラン:……何の躊躇もなく割やがった……









ルキア:おー、綺麗に割れたー……って、何か出てきた。何これ、帽子?








(もそもそ……)








すいか騒動5







ルキア:……こ、これは……ひどい……orz











(注・実際は西瓜の種がドロップするので、エリアスで帽子と交換して下さい(☆゜д゜)ニヤリw)











ラン:`;:゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!







……あははは。似合ってるぞ、ルキア。











レナ:……ラン、そんな大っぴらに笑ったら、ルキアが可哀想ですよ……(←笑いを堪えながら)











ルキア:……(´A`。)グスン







うーーー。そんなに笑う事ないじゃないかーっ!







そんなひどいラン君なら、俺だってとっておき出しちゃうもんねーヾ(`Д´*)ノ











ラン:……とっておき?……………って、お前、まさかっ!!

















冥土ラン君、隠し撮り(ぁ







ルキア:じゃーーーーん☆






隠し撮りしたメイド姿のラン君でーーーすっ(☆゜д゜)ニヤリw













ラン:ぎゃーーーーーーっ!!お、お、お前っ、いつ撮った、こんなものっ!!!










ルキア:えー、内緒だよー。盗賊たるもの、いつ何時も気配を殺せなきゃねー。







気づかなかったラン君が悪いんだもーーん。












レナ:……これはまた………髪型を変えても、やっぱりメイド服がお似合いなんですね、ラン……(哀れそうな瞳)











ラン:ぎゃーーー!何見てるんだ、レナっ!!見るな馬鹿っ!!








お、お、俺だって、こんな服、好きこのんで着てる訳じゃないんだっ!!








ノールとか、中の人が無理矢理っ!!(ノД`)・゜・。












ルキア:まぁまぁ、いい訳なんかしなくて良いからさー。







んで、これ、リオに売りつけようと思うんだけど、いくらになると思う?












ラン:はぁっ!?なんであいつに売りつけようとしてるんだよ、こんな気持ちの悪い写真!











ルキア:えーー、だって、ねぇ?










レナ:……いや、そこで僕に振られても……(視線逸らし)



















ラン:……ふ……ふふふ、ルキア。俺のメイド姿を見た奴がどうなったか、まだ教えてなかったな……













ルキア:ら、ラン君?剣なんか、構えて、どうしたの?……め、目がマジだよ?(後ずさり)










レナ:……おっと、ランがキレてしまいましたね……巻き添えを食わないうちにトンずらしますか……(こそり)










ルキア:や、やだなぁ、ちょっとした茶目っ気だよ、本気にしちゃ、や・だ☆












ラン:問答無用だ、ルキアっ!!そこに直れーーーーーーっ!!











ルキア:ぎゃーーーー、ごめんなさーーーーいっ!!











すいか騒動6





黒狼日誌第四回 完
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